設備紹介|さいたま市の動物病院、トリミング

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設備紹介

血液検査機器

  • ベットラボステーション(IDEXX)

    院内血液検査情報管理システムです。一目でわかる過去の検査データの傾向や学術情報、また過去の検査データの傾向をグラフ化して、視覚的に分析できるトレンド機能等があります。

  • プロサイトDx(IDEXX)

    白血球5分類、網赤血球を含む赤血球分析、血小板分析を行います。

  • カタリストOne(IDEXX)

    腎臓や肝臓等の異常な器官系の検出を目的として行われる血液化学スクリーニング検査です。

  • 血液凝固系検査(WAKO)

    外科手術前には必ず検査をし、出血しやすい傾向がないか確認します。凝固異常の原因がどこにあるか欠損の箇所を調べます。

  • イヌC反応性蛋白濃度測定装置LaserCRP-2(ARROWS)

    急性の炎症、あるいは組織破壊で増加する代表的な炎症マーカーを調べます。

心電図、モニタ、レントゲンなど

  • 動物用非観血血圧計BP100D Ⅱ(FUKUDAM-E)

    動物専用の血圧計です。

  • 動物用心電図D320(FUKUDAM-E)

    カラー大型液晶にタッチパネルを採用した動物用心電計です。

  • 動物用生体情報モニタAM120(FUKUDAM-E)

    手術中・手術後の医療管理および、生体情報を安全に正確にモニタリングします。

  • CRデジタルレントゲンRegiusUnitea(コニカミノルタ)

    コンパクトで高機能なデジタルX線画像読み取り装置です。

検査機器

  • 超音波画像検査LOGIQP6(GEHealthcare)

    腹部、循環器、泌尿器科等、より専門化された超音波診断が広域な臨床領域で確認できます。

  • 内視鏡検査EG-3000FP(FUJIFILMJustia)

    経口挿入の細径スコープで上部消化管の状態を高感度画像により確認できます。また必要に応じて異物の除去や腫瘍の生検等の処置も行います。

  • 前眼部検査機器ポータブルスリットランプ(KOWASL-17)

    眼瞼や角膜、水晶体などの前眼部の検査に用います。また細隙光とよばれる細い光(スリット光)を当てることで眼瞼を断面図のように検査することができます。

  • 眼圧測定機器トノベット(Meni-One)

    犬・猫等の小動物専用の手持眼圧計です。局所麻酔は不要で痛みや不快感なく検査が可能です。

  • 眼底検査機器ClearView(Meni-One)

    硝子体、網膜、視神経乳頭などの後眼房の検査に用います。パソコンにつなぐことで眼底の写真を画像で残すことができます。

その他

  • 歯科用切削器10WA(オサダエナック)

    超音波の力を利用して歯科処置の際の歯頚部、歯間部の歯石の除去を行います。

  • 手術用ドリルシステムサージックXT(NSK)

    小動物歯科、整形外科、その他外科手術などに使用します。

  • 電気手術器セムコエレクトロサージカルユニット(SL-5)

    電気メスを用いて手術の際の切開、凝固に使用します。

  • レーザーメス(LUMENIS)

    炭酸ガスCO2を用いた気体レーザーで赤外線を発振することで組織の切開、蒸散、凝固および止血に対応します。

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